複合施設アルフレンテ(約240m・徒歩3分)

暮らしが変わる。<br>進化する東松戸

Future of the City 「まちづくり」で変わる。

豊かな緑と利便が揃い、進化する東松戸。

行政と民間企業が連携し、未来へと進み続ける「まちづくり」。
進化するまちづくり
「紙敷土地区画整理事業」※1で良好な環境が実現。

幹線道路にスムーズにつながる道路や、区画ごとの整備基準を守って造成された街並みは「子育て環境整備」に注力する松戸市により、保育園や幼稚園などの保育施設、家族の憩いの場となる公園、文化施設などの整備が一気に進み、安全とともに、住みやすさはより一層、充実度を増してきました。

※区画整理エリアおよび計画地の詳細情報は市のホームページにてご確認ください。
松戸市の考える、東松戸の未来。
それは“交流拠点”としての副都心。

東松戸駅周辺は、JR武蔵野線と北総・成田スカイアクセス線の交差駅という交通利便性の高さから、いわゆる「副都心」として、「緑豊かな交流拠点」という位置づけがなされています。もともとの自然の豊富さと交通利便を活かし、良好な住環境を目指したまちづくりが進められました。

多世代が住みやすいまちを目指して
あらゆる世代にとっての、住みやすさとは?
細やかなガイドラインでつくられたまちのカタチ。

この街区には安心して住める環境を守るため“誘致規制”や“建築制限”等多様なガイドラインがあります。商業区域に指定されている「ファインシティ東松戸モール&レジデンス」はそれらの基準をしっかりと遵守しています。

隣地の公共施設の計画
旧65街区の開発
隣地は松戸市の公共施設計画用地。※3

敷地南東面の隣地には図書館機能などを有した松戸市の公共施設の建設計画も予定されています。

※詳細は市のホームページにてご確認ください。平成27年の情報であり変わることがあります。
※1「紙敷土地区画整理事業」エリアおよび松戸市のまちづくり方針、市計画道路事業、保育・教育方針、図書館運営方針、およびそれに伴う事業計画についての詳細情報は松戸市のホームページにてご確認ください。※2「商・住・医一体複合開発」とは、住宅およびスーパーマーケット、クリニック、ドラッグストア、カルチャースクール(予定)を敷地内に有する開発を意味します。スーパーマーケット、クリニック、ドラッグストア、カルチャースクールは、本物件入居開始時に開業していない場合があります。また内容等は計画段階の予定のものであり、今後変更になる場合があります。※3「松戸市公共施設計画用地」について、計画の内容は平成27年発表の情報であり、変更になる場合があります。※掲載の人物及び環境写真で記載のないものは平成27年8月~平成28年4月撮影のものです。